私たちの支援の考え方
私たちは、営業の「やり方」を押し付けません。
現場の実態を確認し、どこで判断が止まっているのか、どこで手戻りが発生しているのかを見える形にします。
そのうえで、問い合わせ対応から提案までの流れを、無理のない形に整えます。
設計だけを渡して終わるのではなく、実際に回る状態をつくることを支援の中心に置いています。
大切にしていること

動きから整える
資料や理想論より先に、
現場で実際に起きている動きと判断を確認します。

使える形にする
きれいな資料を作ることが目的ではありません。
現場で使える形に落とし込みます。

迷いと手戻りを減らす
成果の保証ではなく、判断と作業の無駄を減らして、
商談が回る状態をつくります。
代表挨拶
営業や集客の支援に関わる中で、問い合わせはあるのに商談が続かない会社を多く見てきました。
原因は人ではなく、進め方にあることが多い。
そこを整理するだけで、現場の負担も数字の動きも変わる場面がありました。
自社の営業が回る形を一緒に整える立場として、リードバリューを立ち上げました。
合同会社リードバリュー
矢部託真

